TechFlowの報道によると、3月6日、米国証券取引委員会(SEC)の関連文書から、CANARYがAXL ETFのS-1ファイルを提出し、同種のファンド設立手続きを開始したことが明らかになった。
Axelarはブロックチェーン間を接続するクロスチェーンプロトコルであり、JPモルガン、マイクロソフト、Uniswap、MetaMaskなどの主要企業によって既に採用されている。また、元Coinbaseの法務責任者であるブライアン・ブルックス氏も、Axelarの新設機関諮問委員会に加わった。
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