TechFlowの報道によると、ブルームバーグのETFアナリスト、エリック・バルチュナス氏はX(旧Twitter)で「Grayscaleが新たな改訂版を公開した。同書類には現金のみの受け入れが明記されているが、依然としてAP(アプルーブド・パーティシパント)について言及されておらず、名前が記載されるべき箇所は空白のままとなっている。SECはこの点を求めており、またGrayscaleもAPの存在に相当な確信を持っていたはずだ。理由は不明である。さらに、手数料に関する記述も見当たらない。これも大きな謎だ」と投稿した。
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