TechFlowの報道によると、9月16日、ブルームバーグが伝えたところでは、スタンダードチャータード銀行傘下のベンチャーキャピタル部門であるSC Venturesは、金融サービス分野におけるデジタル資産投資に特化したファンドに対して2億5000万米ドルの資金調達を計画している。
SC Venturesの運営メンバーであるGautam Jain氏は、月曜日にリヤドで開催されたフィンテックイベントMoney 20/20の合間のインタビューで、同部門は来年このファンドを立ち上げる予定であり、資金の一部は中東の投資家から調達され、投資対象は全世界に及ぶと述べた。
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