TechFlowの報道によると、9月11日、ブルームバーグが伝えたところでは、スタンダード・チャータード銀行が支援するデジタル資産カストディ企業Zodia Custodyは、2年前に設立されたSBIホールディングスとの日本合弁事業を解散した。
Zodia Custodyの最高経営責任者(CEO)であるジュリアン・ソーヤー氏は、これはSBIおよび同社間の戦略的見直しであり、双方がそれぞれ他の優先事項があることを共同で決定したものだと述べた。この決定は、合弁事業について再考した結果として下されたものだ。
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