TechFlowの報道によると、5月7日、コインテレグラフが伝えたところでは、暗号資産運用会社Bitwiseは5月6日、米証券取引委員会(SEC)にNEAR現物ETFの上場を目的としたS-1書類を提出した。このETFは従来のブローカーを通じてNEARトークンの価格変動を追跡するもので、保管機関にはCoinbase Custodyが指定されている。
現在、SECが審査中の暗号資産現物ETFは12件以上に上り、ライトコイン(LTC)、ドージコイン(DOGE)、ソラナ(SOL)、リップル(XRP)など複数のトークンが含まれている。
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