TechFlow消息 IPをまたぎ、複数のプラットフォームに対応した初のプレイヤー対戦型ゲームプラットフォーム「Galaxy Fight Club」は、シードおよびプライベートラウンドで700万ドルの資金調達を完了したと発表しました。今回の資金調達はAnimoca Brands、Sequoia Capital India、Skyvision Capitalが主導しました。その他にもThe Chernin Group、YGG SEA、Spartan Capital、Sfermion、PKO Investments、Infinity Ventures Crypto、Huobi Innovation Labs、Kucoin Labs、Rarestone Capital、Formless Capital、Gerstenbrot Capital、Perion、Double Peak Group、Polkastarter、MEXC、MoonEdge、Edimus Capital、Bondly、Astronaut Capital、Panony、18 Ventures、Zokyoなど多くの著名なベンチャーキャピタルや、TwitchのKevin Lin氏、CrunchyrollのKun Gao氏、ROBLOXおよびMarvel StudiosのMatt Finick氏といったアンジェル投資家も参加しています。
Galaxy Fight ClubはPolygon上に構築されたIP横断型のPlay-to-Earn(P2E)ゲームです。単なるバーチャルアバタープロジェクトにとどまらず、リアルタイムPvPゲームとして、さまざまなNFTを一つのプラットフォームに集約することが可能になります。つまりユーザーは自身が保有するNFTで「ログイン」し、そのキャラクターを使って対戦に参加できるのです。(出典リンク)




