米証券取引委員会(SEC)のヘスター・ピアース委員、「暗号通貨のママ」として知られる人物は、中国が主導権を持つ国営デジタル通貨の開発を進め、他の国々もより厳格な暗号資産規制を推進していると指摘した。しかし、米国が規制面での対応を先延ばしにし続ければ、競争優位性を失う可能性があると警告した。お気に入りに追加SNSで共有