TechFlow 情報、6月29日、OneKey創業者Yishiが「CurveエコシステムDeFiプロトコルResupplyのハッキング事件に関する報告および救済措置」について再び発言し、このプロトコルの無責任かつ強盗同然の行為を強く非難した。「現時点でresupplyによるアラートやハッカー追跡の動きは一切見られず、盗まれた資金を返還するようハッカーに呼びかけるという形式的な芝居すらしない。それどころか、矛先を直接被害ユーザーに向けている。rugを引かれた第一反応が、ユーザーのポケットから直接お金を奪い取ることとは。ロックアップ期間を延長し、出金を禁止し、コミュニティ内ではユーザーに対する罵倒、キック、ミュート、人種差別まで…DeFiをこれほど長い間やってきたが、本当に目を見張るものだ。やるね。」
SlowMist創業者のコサインは補足として、「このプロジェクトチームは、史上初の、ハッカーに呼びかけもせず、懸賞金の表明もしないケースだ。もし自分が攻撃者だったら、一体どうすればいいかまったくわからなかっただろう。『プロジェクト側はどうしてまだ何も言ってこない?自分はブラックハットとして振る舞うべきなのか、それともホワイトハットなのか?』と。」




