TechFlowの報道によると、12月2日、Sonic Labs(旧Fantom)は、6種類の異なるSonic Shardウォレットを保有するユーザーに対するスナップショットを完了したことを発表しました。対象となるウォレットの保有者は、SEllekおよびFroyd ARTが共同デザインした特別NFTのミント用ホワイトリスト資格を獲得し、このNFTはSonicメインネット上でのミント開始後に鑄造可能となります。
このNFTを保有することで、ユーザーはまもなく実施予定の2億枚のSトークンエアドロップ分配に用いられるポイントを取得できます。また、PaintSwapなどのセカンダリーマーケットを通じて取得したShardについても資格対象となりますが、スナップショット時までに保有している必要があります。




