TechFlowの報道によると、Roninは「Ragnarok: Monster World」と提携し、Roninネットワーク初のWeb2ゲームIPとして導入する。本作では、プレイヤーが「Ragmons」と呼ばれるモンスターを収集・育成し、他プレイヤーとバトルすることで報酬を得ることができる。報酬はZENYポイントで支給され、これらはゲーム内通貨やトークン$ZENYとの交換に利用可能だ。『Ragnarok: Monster World』は今年第3四半期にRonin上でリリース予定。
このゲームはWeb3ゲームスタジオZero X Andが開発しており、同社初のタイトルとなる。
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