TechFlowの報道によると、流動ステーキングプロトコル「Hydro Protocol」は2月12日、新規資金調達を完了したことを発表しました。本ラウンドにはInjective、Vessel Capital、Moonhill Capital、SkyVision Capital、Exnetwork Capital、Quantstamp、BlackDragon、Trinito、verse2、PAKA、coinseeker.co、CSP DAO、ODIG、DoraHacksに加え、優良なエンジェル投資家グループが参加しました。調達額については非公開です。
Hydro ProtocolはInjective上に構築されたネイティブLSD+LSDfiプロトコルであり、2024年1月31日にメインネットをリリースしています。現在、同プロトコルのTVL(総価値ロック)は1億米ドルを超えています。




