TechFlowより:6月10日、公式発表によると、Ondoが運営するパーペチュアル・コントラクト(永続先物)取引プラットフォーム「Ondo Perps」のパブリック・ベータ版が本日リリースされ、初期のベータテスト参加者による取引が開始されました。今後は、ウェイティングリストに登録された他のユーザーへ順次アクセス権が付与されていきます。
米国以外の地域に居住するトレーダーは、上場株式および商品先物に対して最大20倍のレバレッジを用いて、ロングまたはショートのポジションを取ることが可能です。24時間365日、いつでも取引が可能です。現在提供中のパーペチュアル・ファチュアーズ市場には、原油(WTI)、金(XAU)、銀(XAG)、アップル(AAPL)、AMD、アマゾン(AMZN)、COIN、CRCL、グーグル(GOOGL)、HOOD、インテル(INTC)、META、マイクロソフト(MSFT)、MSTR、Netflix(NFLX)、エヌビディア(NVDA)、オラクル(ORCL)、Palantir(PLTR)、テスラ(TSLA)、DRAM、米国100指数、米国500指数が含まれます。さらに、今後追加の資産も順次上場される予定です。




