TechFlowより、5月28日、トランプ氏がソーシャルメディアで投稿し、「米国証券取引委員会(SEC)の元委員長ゲイリー・ジェンスラー氏およびいわゆる『暗号資産反対勢力』は、米国の暗号資産業界を事実上壊滅させようとしていた。彼らはビットコインや暗号資産関連のペリペタル・コントラクト(永続先物取引)、さらにはイノベーションそのものを海外へ追いやった。しかし、私はこれすべてを救った。
今や、米国は世界の『暗号資産首都』となった。開発者や起業家たちが、本来の故郷である米国へと戻ってきている。私の指導の下、我々は『未来志向』のデジタル資産市場構造フレームワークを策定し、暗号資産に反対する者が容易にこれを覆すことを許さないものとする。金融の新たなフロンティアが米国において築かれつつある。そして私は、決して暗号資産業界を裏切ることはない。」




