TechFlowの報道によると、1月13日、Grayscaleはその資産検討リストを更新し、AI、分散型金融(DeFi)、コンシューマー、インフラストラクチャーなどのカテゴリーにわたり、対象トークンを27種類まで拡大した。
今回の更新は1月12日に発表されたもので、新たにMegaETH、Horizen、ARIA Protocol、Playtron、Nous Research、Poseidon、Geodnetがリストに追加された。
Grayscaleは、リストへの掲載は関連投資商品の提供を保証するものではなく、商品開発には内部審査やカストディアレンジメント、規制上の検討が含まれることを強調している。次回の定期的な更新は2026年4月15日頃の発表を予定している。




