TechFlowの報道によると、7月7日、香港株式上場企業の国金証券はインタラクティブプラットフォーム上で、傘下の国金証券有限公司がバーチャル資産関連取引ライセンスの申請準備を進めており、国際機関および香港地域の関連機関と複数回にわたり協議を行ったと明らかにした。国金証券有限公司は現在、香港証券先物委員会(SFC)から第1号、第2号、第4号、第6号および第9号の業務ライセンスを保有しており、証券取引、先物取引、証券及び機関ファイナンスコンサルティング、資産管理などの分野をカバーしている。同社は海外事業の拡大を通じてサービス能力のさらなる向上を目指している。(智通財経)
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