TechFlowの報道によると、4月17日、LBankは同日16時30分(SGT)にHyperlane(HYPER)の事前取引を開始し、HYPER/USDTの取引ペアを上場すると発表した。なお、HYPERの事前取引における決済は正式オープン時に実施され、LBankはHYPERの事前取引および正式取引に対してトークンを1:1で支払うことを保証するほか、HYPERの引き出し可能時間についても他の市場の中心化取引所よりも遅れないことを約束する。
同時に、ユーザーの利益を最大限に保護するため、LBankは価格保護限定イベントを実施し、HYPER現物事前取引に対して包括的な保障を提供する。事前取引終了時点で、ユーザーが保有するHYPERの価格が業界市場の事前取引平均価格を下回る場合、その価格下落による損失はLBankが補填するものとし、上限は50USDTまでとなる。補填額はUSDTとして、事前取引終了後3日以内にユーザーの現物口座に付与される。




