TechFlowの報道によると、4月14日、Coindeskが伝えたところでは、決済大手のVisaが、米国の規制対象デジタル資産企業Paxosが主導するステーブルコイン連合「グローバル・デジタル・ドル・ネットワーク(USDG)」に参加すると発表した。Visaはこの連合に参加した初の従来型金融機関となり、Robinhood、Kraken、Galaxy Digitalといった暗号資産およびフィンテック大手とともに加わることになる。USDGの初期メンバーには、Anchorage Digital、Bullish、Nuveiも含まれている。
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