TechFlowの報道によると、2月14日現在、日本エネルギー関連コンサルティング会社のRemixpointは暗号資産投資に90億円(約6500万米ドル)を投じており、100億円の目標に近づいていることがCoinDeskの報道で明らかになった。
2024年度第3四半期において、同社は13.5億円の利益を達成し、保有する暗号資産の含み益は6.58億円となった。
財務報告書によれば、同社が主に投資しているのはビットコインであり、その他にイーサリアム(Ethereum)、SOL(ソラナ)、XRP(リップル)、DOGE(ドージコイン)も保有している。
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