TechFlow報道。2月11日、Baseプロトコルの責任者であるJesse Pollak氏はソーシャルメディアで、「Coinbaseには可能なかぎり多くのトークンを上場してほしい。Baseや他のネットワークからのトークンも含めてだ」と述べた。
「より多くのファーストリストプロジェクト、有望な銘柄、ミームコイン、実用性のあるトークン、カルチャルトークン、DeFiトークン、ネットワーク。すべてにおいてもっと必要だ。現在のモデルでは希少性が存在しているが、我々が求めているのは豊かさである。これが最優先事項だ。
これを拡大する方法については、ホワイトリスト制ではなくブラックリスト制によるDEX連携、ユーザー評価などを検討している。だが、これらには時間がかかる。その間にも、Coinbase Assetsチームは規模を拡大し改善を進め、可能な限り多くのトークンを上場できるように取り組んでいるところだ」と語った。





