TechFlowの報道によると、11月28日、創設者パベル・ドゥロフ氏は自身の個人Telegramチャンネルで次のように投稿した。「Majorのミニアプリは、私が最も気に入っているTelegramエコシステムの成功事例の一つだ。27歳の起業家Roxmanが開発したMajorは、わずか5カ月で1000万ドル以上の収益と7000万人のユーザーを獲得した。
私はMajorが大好きだ。なぜなら、彼らは常にミニアプリプラットフォームの新たな可能性を迅速に取り入れ、まるでTelegramに本来備わっていたかのような機能を追加してくれるからだ。また、彼がFabrikaやMajorを立ち上げる前から注目しているRoxman氏も好きだ。
Roxman氏は私にMAJORトークンの1%を寄付してくれた。誠にありがたく、今後10年間はそれらのトークンを売却しないことを約束する。また、Majorチームがユーザー名NFTレンタルやデジタルIDなど、多くの革新的な取り組みを進めているとも聞いている。明日は彼らにとって大きな日となるだろう。MAJORトークンが6つの主要取引所に上場するのだ。どうか幸運がありますように」




