TechFlowの報道によると、10月30日、The Blockが伝えたところでは、WhatsAppベースの決済スタートアップFelixが、ステーブルコインインフラプラットフォームZero Hashと提携し、ステーブルコインを活用して国際送金サービスの改善を目指している。Zero Hashは第三者の小売ブローカーやフィンテック企業に対して、デジタル資産を組み込むための技術を提供しており、これまでに支払い処理業者のMoonpay、Ramp、Transakや、新興銀行のMoneyLion、Wirexなどと協力実績がある。
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