TechFlowの報道によると、シューティングゲーム『MetalCore』を開発するStudio 369は、新たに500万ドルの資金調達を完了したことを発表しました。本ラウンドにはDelphi Digital、Bitkraft Ventures、Sanctor Capitalなどが参加しました。
Studio 369は、調達した資金を活用して、AIが独自のミッション、ターゲット、目的を生成する「ダイナミックミッションシステム」など、継続的な開発および近々リリース予定の新機能に注力します。
Immutable zkEVMエコシステムとの統合により、開発者はカスタムスマートコントラクトを展開でき、ユーザーはガス代ゼロでアイテムのアップグレードや作成、購入、報酬獲得などの操作が可能になります。
Studio 369は今年末に『MetalCore』のパブリックテスト版をリリースする予定です。




