TechFlowの報道によると、DeFiプロジェクトINIT Capitalは310万ドルのシード資金調達を実施したことを発表しました。本ラウンドはElectric CapitalとMirana Venturesが共同で主導しました。BitMEX創業者Arthur Hayes氏のファミリーオフィスMaelstrom、Robot Ventures、Nomad Capital、TANGENT、BanklessVC、Selini Capital、Faction、Pendle共同創設者、Ethena Labs創業者Leptokurtic、Aevo共同創設者Julian、DragonflyのAshwin、MetaStreet創業者David Choi、SCB 10X CEO Tai Panichなども出資に参加しています。
INITは今回の資金を活用して、技術力の強化、市場戦略の推進、および主要なDeFi流動性レイヤーとしての全体的な地位向上を図ります。




