TechFlowの報道によると、decryptが伝えたところでは、Web3シューティングモバイルゲームMatr1x FIREは1000万ドルのA-2ラウンド調達を完了したことを発表しました。本ラウンドはFolius VenturesとSevenXが共同で主導し、ABCDE Capital、Jambo、Initiate Capital、Find Satoshi Lab(STEPNや間もなくリリース予定のGas Heroゲームの開発元)などが参加しました。これにより、累計調達額は2000万ドルに達しました。
なお、MATR1Xはゲーム、eスポーツ大会、IP、NFTを統合したWeb3エンターテインメントプラットフォームであり、同プラットフォーム初のゲーム「MATR1X FIRE」はメタバース初のシューティングモバイルゲームとして、すでに20万人以上のシューティングゲームユーザーを獲得しています。また、プラットフォームレベルのNFT「MATR1X KUKU」も現在発行中です。
先日の2月10日の報道によると、MATR1Xは1000万ドルのA-1ラウンド調達を完了し、韓国のトップ金融機関Hana Financial Group、ETHの初期投資機関であるHashkey Capital、SevenX Ventures、Amber Groupなど著名な投資機関から資金を得ています。




