TechFlowの報道によると、ブルームバーグのETFアナリスト、ジェームズ・セイファート氏は自身のソーシャルメディアで、Global Xがビットコイン現物ETFに関する修正された公開買付書類を提出したことを明らかにしました。米証券取引委員会(SEC)がGlobal Xの申請について最終判断を下す期限は11月21日です。
セイファート氏によれば、現在12あるビットコイン現物ETFの申請者の中で、まだ修正書類を提出していないのは資産運用会社のウィズダムツリー(WisdomTree)とフランクリン・テンプルトン(Franklin)のみとなっています。

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