TechFlowの報道によると、流動性ステーキングプラットフォーム「Accumulated Finance V2」はこのたびプライベートラウンドの資金調達を完了したことを発表しました。本ラウンドにはCurve、De Facto Capital、Stake DAOなどが参加しましたが、調達額は未公開です。
Accumulated Financeチームは今年8月、Accumulated Finance V2プロトコルのリリースを発表しており、本製品は中・小規模なプルーフオブステーク(PoS)プロトコルに対してインセンティブ付与型の流動性ステーキングおよびDeFiプールを提供する予定です。プロトコルのガバナンスはACFIトークンを通じて行われ、2024年初頭の正式リリースが予定されています。




