TechFlow 情報、9月24日付で、DefinalistがX上で投稿したところによると、複数のコミュニティユーザーからの報告を受け、あるユーザーがUpbitに偽のAPTトークン「ClaimAPTGift」を入金し、Upbitのシステムによって正常に入金処理されてしまったという。
また、一部のユーザーからは、自身は何も操作していないにもかかわらずAPT残高が増えたとの報告があり、偽のAPTトークンを売却した一部のユーザーはカスタマーサポートから電話連絡を受け、返金を求められている。

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