TechFlow の報道によると、BuidlerDAOはBIP-003提案を通過させ、正式にDAO内のリソース、ガバナンス権およびトークンプールを12の組織に付与し、これらをノードガーダー(パートナー)として認定しました。これにより、今後も共に協力して業界有数の高品質なBuidlerコミュニティの構築を推進していきます。
第1期のパートナー組織およびその代表者は以下の通りです:Yale Venture Club(共同議長・何競飛)、復旦大学ブロックチェーン協会(会長・雪純)、LegalDAO(発起人・MasterLi)、THUBA DAO(Co-president・Luna)、TokenDance(創設者・Luca)、3WW3(共同発起人・zoroo.eth)、登録コミュニティ(発起人・Tiny 熊)、Rebase(共同発起人・Shooter)、ManesLAB/Weirdo Ghost Gang(共同創業者・kefan)、BuidlerDAO SG Community(運営責任者・Jasmine)、Moledao(Co-builder・Phoebe)、Blockchain Academy(共同創業者・Max)。
BuidlerDAOガーダーは、ノードガーダー、ガバナンスガーダー、決議ガーダーの3種類から構成されています。ガバナンスガーダー(Governor)は17名のコア貢献者で構成され、決議ガーダー(剣を担う者)は5つのギルドのヘッドが共同で財務のマルチシグを管理します。以上の役割を持つガーダーの総数は29名となりました。




