TechFlowの報道によると、Web3オペレーティングプロトコルであるdappOSは、5000万ドルの評価額でシードラウンドの資金調達を完了したと発表しました。本ラウンドはIDG CapitalおよびSequoia Chinaが共同主導し、OKX Ventures、HashKey Capital、KuCoin Ventures、TronDao、Gate Labs、Taihill Ventures、Symbolic Capital、Foresight Ventures、BlueRun Ventures、Mirana Ventures、Leland Venturesなどが参加しました。調達金額の詳細は明かされていません。
なお、dappOSは2022年11月にBinance Labs第5期インキュベーションプログラムに選出され、今年6月にはBinance LabsからPre-Seedラウンドでの資金提供を受けています。





