TechFlowの報道によると、Zdnetが伝えたところによれば、ブロックチェーン上データ分析プラットフォーム「CryptoQuant」を開発する韓国のTeam Blackbirdは、85億ウォン(約650万米ドル)規模のシリーズA資金調達を完了したと発表しました。本ラウンドはAtinum Investmentが主導し、IMM Investment、SK、Base Investment、Hill Spring Investmentなどが参加しました。調達資金は事業推進および人材獲得に活用され、累計調達額は120億ウォンに達しています。
Team Blackbirdは2018年に設立され、2019年にブロックチェーン上データ分析プラットフォーム「CryptoQuant」をリリースしました。CryptoQuantは現在、世界200カ国以上でサービスを提供しており、200以上の機関投資家を含む顧客を獲得しています。




