TechFlowの報道によると、Web3ゲームエンターテインメントインフラ企業のNeftaは500万ドルのシード資金調達を完了した。リード投資家はPlay Venturesで、Polygon Ventures、SevenX Ventures、Sfermion、Picus Capitalが参加。評価額は3250万ドルとなった。
Neftaは、Web3分野に参入・展開する企業向けにカスタムAPI、ソフトウェア開発キット(SDK)、ホワイトラベルサービスなどのツールを提供し、デジタル資産やマルチチェーンウォレット、カスタムマーケットプレイスの統合を支援することを目指している。過去8か月間で、Neftaの評価額は225%増加した。
なお、昨年6月には、Picus Capitalから100万ドルを調達しており、その際の評価額は1000万ドルだった。原文リンク




