TechFlowの報道によると、NFTアルゴリズム貸付プロトコル「Fungify」は600万ドルの資金調達を完了した。リード投資はCitizenXが担当し、Distributed Global、Infinity Ventures Crypto、Taureon Capital、Anagram、Flow Ventures、Polychain Capital元社長のJoe Eagan氏、Merit Circle創業者のMark Borsten氏らも参加した。
Fungifyはセキュリティ監査終了後、今年第1四半期または第2四半期にローンチする予定。Fungifyではユーザーが$NFTインデックストークンへの投資が可能で、これらはFungify MarketVaultに含まれるNFTによって担保され、換金も可能となる。原文リンク




