TechFlowの報道によると、暗号化アプリ開発企業Utorgは500万ドルのシード資金調達を完了したことを発表しました。本ラウンドはDragonfly、TA Ventures、Web3ファンドのHypraが主導しました。
Utorgによると、今回の資金を活用してIPライセンスの導入や新たな収益モデルの探索を進めるとともに、今後数週間以内に機能拡張に対応するスーパーアプリを導入し、法定通貨/暗号資産交換サービスの拡大を図る予定です。また、セルフホスティングやデジタルウォレットなどの機能を備えた暗号化アプリツールキット、および第三者のアプリケーションやウェブサイト上で送金が可能な組み込みウィジェットも近日中にリリースする予定です。原文リンク




