TechFlowの報道によると、Web3ペットゲーム「Dogami」が700万ドルの拡張シード資金調達を完了した。リード投資はXAngeが担当し、Bpifrance、Blockchain Founders Fund、Wagram Capitalが参加した。
Dogamiは、プレイヤーが宇宙から目的を持って地球にやって来た仮想の犬を飼育できるWeb3ゲームである。今年第1四半期には12,000個のNFTを発行している。また、Dogamiのトークン「DOGA」はNFTやアクセサリーの購入・販売、ゲーム内イベントへの参加に使用できる。
Rootdataのデータによると、Dogamiは昨年12月に600万ドルのシード資金調達を完了しており、その際はユービーアイソフト(Ubisoft)、Animoca Brands、Tezos、GSRなどが出資に参加した。原文リンク




