TechFlow消息,ソフトウェアのサプライチェーンセキュリティ管理を行うOx Securityが3400万ドルのシード資金調達を実施。Evolution Equity Partners、Team8、Rain Capital、M12、Microsoft's Ventureなどが出資した。Ox Securityは「Pipeline Bill of Materials(PBOM)」と呼ばれるソフトウェア部品管理フレームワークを活用し、企業や公的機関の内部ソフトウェアにおけるセキュリティ脆弱性を検出する。同社は2023年末までに現在30名の従業員数を倍増させる計画。原文リンク
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