TechFlowの報道によると、コミュニケーションプラットフォーム「Spot」は550万米ドルのシード資金調達を完了した。リード投資家はFreestyleで、Liquid 2 Ventures、Community Access Fund、Founder's Co-Opなどが参加した。
通信プラットフォームSpotは、個人向けメタバース体験と企業レベルのコミュニケーションツールを統合し、リモート勤務従業員に包括的な統合ソリューションを提供することで、組織の効果的なコミュニケーションを支援するとともに、チーム体験の強化、企業文化の構築、業務効率の向上を実現するとしている。原文リンク




