TechFlowの消息によると、Element公式がツイートで、ElementコミュニティとElement製品チームが共同でELE DAOを発起・設立し、ガバナンストークンの名称を「ELE」とすることを発表した。ELE DAOは、Elementの製品開発計画および経済モデルのさらなる推進を図り、中央集権的な運営から真のコミュニティ主導のガバナンスへの移行を実践していくものであり、次段階ではより多くのパートナーを招待してELE DAOの構築を共に進めていく予定である。
なお、8月18日のElement 2.0発表会にて、Elementコミュニティメンバーが初めてELEDAO設立の提案を行った。原文リンク
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