TechFlowの報道によると、NFTメタバース共同創造プラットフォーム「StarryNift」は、SIG海納アジアベンチャーズが主導し、Binance Labs、BSC Fund、Alameda Research、GBVなどが参加する総額数千万ドル規模のプレシリーズAラウンドを完了しました。
なお、StarryNiftは5月に開催されるアニバーサリーイベントに合わせて、3Dメタバース「StarryVerse」や宇宙船ゲーム、取引市場などの新機能をリリース予定です。ab ovoなどのレーベルおよび世界トップクラスのアーティストと連携し、新規・既存ユーザーが一緒に育成、探索、多人同時接続型シナリオを体験できるようにします。また、将来の特典対象者リスト(ホワイトリスト)もエアドロップされます。ユーザーはStarryVerse内でバーチャルアイドル音楽フェスやゲーム広場などを没入型で体験でき、宇宙探査をテーマにしたNFTカードPvP戦略対戦で高額報酬を獲得することも可能です。今後は個人用スペースのカスタマイズや、NFTの創作・販売によるCreate to Earnにも対応し、GameFiとSocialFiの双方の楽しみを提供していきます。




