TechFlow消息,メタバースゲームスタジオBlock Tackleが500万ドルのシード資金調達を完了した。リード投資はPlay VenturesおよびCadenza Venturesが担当し、Animoca Brands、Coinbase Ventures、Solana Venturesなどが参加した。
Block Tackleの共同創業者はRob OshimaとBen Topkinsで、『ホビット:中つ国への旅』や『ファスト&ファurious:レガシー』などのゲーム開発に携わった経験を持つ。同スタジオの最初のプロジェクトはSkateXで、プレイヤーはスケートボードNFTを購入でき、ゲーム運営に関する意思決定に投票することも可能になる。SkateXは4月に3DアニメーションスケートボードNFTシリーズをリリース予定だ。
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