TechFlowの報道によると、5月23日、ブルームバーグのETFアナリストであるジェイムズ・セイファート氏が投稿し、グレイスケール社がハイパーリキッドETFの申請書類を再提出したと伝えた。今回の提出は第3版の修正書類である。書類には、本ETFが承認され上場された場合の取引コードが「GHYP」になることが明記されている。セイファート氏は、これは関連商品の上市にさらに近づいたことを意味するものであり、米国の取引所には$HYPEを追跡するETFが3銘柄登場することになるだろうと述べている。
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