TechFlowより、1月24日、ブルームバーグのETFアナリストであるエリック・バルチュナス氏がX(旧Twitter)上で投稿したところによると、Cyber Hornet社がS&Pクリプト10 ETF(CTX)の申請を提出し、スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)が算出する暗号資産指数に連動する初の現物ベース・コンポジット型ETFとなる可能性があるという。このETFの想定構成比率は以下の通り:ビットコイン69%、イーサリアム14%、XRP5%、BNB4%、ソラナ2%、TRON1%、カルダノ0.5%、ビットコインキャッシュ0.4%、チェーンリンク0.3%、ステラ0.2%。
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