TechFlowの報道によると、初のBTC STAMP(SRC20、STAMPS/SRC721)取引および発行プラットフォームOpenStampは2月4日、新バージョンのUIをリリースした。サイトには新たにマーケットプレイスのスワイプ注文機能が追加され、生態圏内のSTAMPS取引を行う唯一のプラットフォームとなった。また、フィルター機能も新設され、ユーザー体験の向上を目指すとともに、BTC STAMPエコシステムの発展を全面的に推進している。
さらに、新バージョンのリリースを記念して、OpenStamp全サイトでOGパスおよび既存ユーザー向けのポイント割引キャンペーンが実施されており、インスクリプションとNFTの発売を統合したLaunchpadも登場している。
なお、OpenStampはSRC20インスクリプションの取引、NFT取引および発行を一括で行える総合プラットフォームである。以前このプラットフォームがローンチした初のNFTプロジェクト「StampRats」は、開始30分以内に完売している。




