TechFlowより:6月6日、「新世代の投資神」と称されるSerenity氏がX(旧Twitter)上で投稿し、自身のアカウントが累計107,894,491回のインプレッション(表示回数)を記録し、関連するクリエイター収益が約4,649米ドルに達したと明らかにしました。同氏は、この全収益を野良犬の保護活動に充てると述べ、今後さらに大規模な寄付も行う意向を示しています。現時点での試算によれば、1匹の犬を保護するのに約600米ドルが必要であるため、保護規模はフォロワー数の増加に比例して拡大していくことになります。
Serenity氏は、自身の収益源としてファン層から直接収入を得るよりも、投資市場で利益を上げることを好むと説明し、そのため高額な有料ウォール(課金制コンテンツ)を設置したり、有料広告を掲載したりする必要性は一切感じていないと語りました。また、彼は補足として、たとえクリエイター収益プログラムが存在しなくても、引き続き投資に関する見解を共有し続けると述べています。




