TechFlowより:3月15日、Crowdfund Insiderの報道によると、スイス郵便傘下の銀行PostFinanceが暗号資産サービスを拡大し、Algorand、Arbitrum、NEAR Protocol、Stellar、USDC、Suiを新たに追加した。これにより、同銀行が取り扱う暗号資産は合計22種類となった。同銀行は、2024年に暗号資産取引サービスを開始して以来、3万6,000口以上の投資ポートフォリオを開設し、56万5,000件を超える取引を完了したと発表している。
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