TechFlowの報道によると、1月19日、Xのプロダクト責任者でありSolanaエコシステムの顧問でもあるニキータ・ビア(Nikita Bier)がSNS上で投稿し、同プラットフォーム上のリプライは今後エンゲージメント統計に含まれず、メインタイムラインでのインプレッション数のみがカウントされると述べた。
この発言は、Xユーザーのサトビック(satvik)氏への返答としてなされたもので、彼は以前、ニキータ・ビアがボットやスパムの問題をInfoFiプラットフォームのせいにしている一方で、X自身のクリエイターインセンティブ制度がリプライの質に悪影響を与えている点を見過ごしていると批判していた。




